- ■最寄駅
山手線 高田馬場駅 徒歩20分
- ■偏差値
| 年度 | 四谷・首都圏 | 男女別 | 50% | 80% | Graph |
| H21年 | 四谷大塚 | 男① | 60 | 64 | 64 |
| H21年 | 四谷大塚 | 男② | 63 | 66 | 66 |
| H21年 | 首都圏模試 | 男① | 65 | 68 | 68 |
| H21年 | 首都圏模試 | 男② | 67 | 70 | 70 |
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算 数
形 式
計算、一行問題×6、大問3
内 容
相当算、条件整理、平面図形、扇形の面積、立体の体積、三角形の辺上の点を取って五角形を作る場合の数、
平行四辺形の辺の比と面積、流水算
備 考
計算・図形の一行問題が各3問、その他に大問が3問
受験生へのアドバイス
特に第2回の平均が48.8点(81.3%)と高い。平面図形が頻出する傾向があるので、特に穴はなくしておきたい。
但し、難度は年によってばらつきが激しいので、問題の取り組み方を見誤ると足元をすくわれる。
まず、全体を眺めて戦略を立てた上で確実に解ける問題から手をつけていきたい。
国 語
形 式
漢字×3、読解×2をまず押さえる読み方が要求される。
出 典
Ⅰ ①竹内真『自転車少年記』 約4300字 物語文
②大崎茂芳『クモの糸のミステリー ハイテク機能に学ぶ』 約4100字 論説文
Ⅱ ①森絵都『子供は眠る』 『アーモンド入り チョコレートのワルツ』所収 約2900字 物語文 ②星野道夫『イリュニック[生命] アラスカの原野を旅する』 約3300字 随筆文
Ⅱ ①森絵都『子供は眠る』 『アーモンド入り チョコレートのワルツ』所収 約2900字 物語文 ②星野道夫『イリュニック[生命] アラスカの原野を旅する』 約3300字 随筆文
内 容
選択肢、書き抜き、 記述問題
備 考
第1回は17問、第2回は21問。記述総字数→第1回は95字(50字、30字、15字)
第2回は40字(20字×2)記述問題は、使用語句を指定する出題が目立つ。
受験生へのアドバイス
今年のはやりであった友達をテーマにした出典からの出題。
文の細部を読み込んだ上で丁寧に心情を汲み取り文章にまとめ上げる記述力が要求される。
また、長文の文字数が多いので、論説文なら論旨を、随筆文なら主張・要旨をまず押さえる読み方が要求される。
- ※上と同日程で帰国生入試を実施。





