Fifty Arithmetic & Japanese
- ■最寄駅
横須賀線 鎌倉駅 徒歩15分
- ■偏差値
| 年度 | 四谷・首都圏 | 男女別 | 50% | 80% | Graph |
| H21年 | 四谷大塚 | 男 | 60 | 64 | 64 |
| H21年 | 首都圏模試 | 男 | 67 | 70 | 70 |
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算 数
形 式
読解問題は2つから3つに増加。大問計9題。
内 容
逆算・単位分数の和・植木算と速さ・やりとり算・ 規則性・円とおうぎ形・図形の平行移動・立体図形の構成。
備 考
大問、設問数はほぼ例年通り。やや易しめなので、間違えられるのはせいぜい3つまで。
受験生へのアドバイス
問題を見てすぐに手が動き出すぐらいのレベルでないと合格は望めない。
大問1、2、3、5、6は絶対に落とせないところ。
国 語
形 式
読解問題×3(随筆文)
出 典
①森下典子『いとしいたべもの』 随筆 約2400字
②2007年9月17日『朝日新聞』朝刊 随筆 天声人語約600字
③藤井旭『星の旅』随筆 約1700字
②2007年9月17日『朝日新聞』朝刊 随筆 天声人語約600字
③藤井旭『星の旅』随筆 約1700字
内 容
①小問数8、記述3
②小問数4、記述0
③小問数6、記述3 ④漢字 書き取り10
②小問数4、記述0
③小問数6、記述3 ④漢字 書き取り10
備 考
大問3題が出され、昨年と比較すると1問増えた。しかし、総字数は約1400字減少した。
出題形式は、選択式問題・書き抜き問題が中心。記述問題は20字以内、30字以内が 1問ずつ出題された。
昨年は物語文だったが、随筆文に変わった。
受験生へのアドバイス
今年のポイントは大問2をいかに短時間で正解を導き、残りの問題に集中できたかがポイント。
処理効率を求める普通部ならではの問題である。











